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誰も知らない泣ける歌。

当ブログ名称。

御存知!「水曜どうでしょう」 さんから 頂いております。

知ってるでしょう?


そのテーマ曲 「1/6の夢旅人2002」 は、結婚式でも使用させていただくほど アタクシにとって 不動の№1ソングで ございます。


さて、そんな楽曲の作者、樋口了一さん。

1/6にも 匹敵する、名曲を 歌ってらしたので 紹介したいと思います。





まずは それを知ったきっかけですが、こないだ・・・といっても だいぶ前ですが、TVを見ていた 嫁が 号泣していました。

ドラマや ドキュメンタリーなどを見ては しょっちゅう号泣している彼女。

またか、と思っていたら 樋口さんが 出てるじゃないですか!


しまった。

よく テレビを見ていなかったので、後で you tube でチェック。





号 泣 。。。





すげぇです。

親を持つ子、子を持つ親。

すべての人に 聞いてもらいたい曲です。





 
手紙 ~親愛なる子供たちへ~

歌詞全文] ←クリックで 歌詞が見られます。







この曲を必要とされている人がいるかもしれません。

また、今この曲を聞くのが辛いという人もいるかもしれません。

この歌は、この言葉を必要としている人に、自ら歩いていくような曲。

と、樋口さんは 言います。


あたくしは、この歌詞を見ていると お花坊を 想います。

こうして欲しいとか言うより、こうしてあげられたことが 良かったというか。


なんなんでしょうか 上手く伝えられません。


この曲が そうさせているのか。

きっと 人それぞれで とらえ方が違うでしょうから、多くは語りませんが、3才くらいまでの 子を持つ方なら、アタクシと似た気持ちになるのでしょうか。

そうでなくても、その時その時に相当な 想いが溢れるのでしょうね。





私には 力になる 曲です。














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